COP-11 

 旅と、その時々の出来事

白馬(五竜)(2)

 26日(土)の朝、太陽が見える。スキーに来ると最初に天気が気になる。

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 白馬五竜と47スキー場。どこまでがどっちなのか、未だに一部わからない。

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 朝、ゴンドラ上はガスで覆われていた。

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 しかし、リフト1本降りるうちにあっという間に晴れた。山の天気はこわい。

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 白馬五竜からの景色。武田菱のように見えるのが五竜岳。八方の山頂もいいが、ここも晴れると絶景。

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  1. 2011/02/28(月) 21:40:56|
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白馬(五竜)(1)

 25日(金) 午後8時20分に春一番の東京発。関越から上信越道に。

 横川PAで休憩

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 白馬には3時間20分で到着。少し雪が降っている。

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 気温はマイナス3度。東京の最高気温20度。この気温差は正直つらい。

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 宿泊先近くはかなりの降雪。
 どうにか到着した。

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  1. 2011/02/27(日) 21:41:00|
  2. 旅行
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白馬

 今日、夜から白馬(五竜)に行ってきます。
 250キロ程のドライブなのでのんびりと。
  1. 2011/02/25(金) 06:46:53|
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 勝手に掲載だが、最近インターネットで見て気に入ったもの。

 ハート(♡)模様の

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  1. 2011/02/24(木) 21:46:19|
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円乗寺

 今日、東京文京区白山に行ったついでに、八百屋お七の墓がある円乗寺によってみた。

 WIKIから
 八百屋お七(やおやおしち、寛文8年(1668年)? - 天和3年3月29日(1683年4月25日))は、江戸時代前期、江戸本郷の八百屋太郎兵衛の娘。

 下総国千葉郡萱田(現・千葉県八千代市)で生まれ、後に江戸の八百屋太郎兵衛の養女となった。生年については1666年(丙午の年)とする説があり、それが丙午の迷信を広げる事となった。

 お七は天和2年12月28日(西暦1683年1月25日)の大火(天和の大火)で檀那寺(駒込の円乗寺、正仙寺とする説もある)に避難した際、そこの寺小姓生田庄之助(吉三もしくは吉三郎とも、または武士であり左兵衛とする説もあり)と恋仲となった。翌年、彼女は恋慕の余り、その寺小姓との再会を願って放火未遂を起した罪で捕らえられ、鈴ヶ森刑場で火刑に処された。遺体は、お七の実母が哀れに思い、故郷の長妙寺に埋葬したといわれ、過去帳にも簡単な記載があるという。

 その時彼女はまだ16歳(当時は数え年が使われており、現代で通常使われている満年齢だと14歳)になったばかりであったため町奉行・甲斐庄正親は哀れみ、何とか命を助けようとした。当時、15歳以下の者は罪一等を減じられて死刑にはならないと言う規定が存在したため、甲斐庄はこれを適用しようとしたのである。厳格な戸籍制度が完備されていない当時は、役所が行う町人に対する年齢の確認は本人の申告で十分であった。
八百屋お七の墓 (東京都文京区・円乗寺)

甲斐庄は評定の場において「お七、お前の歳は十五であろう」と謎を掛けた。それに対し彼女は正直に16歳であると答えた。甲斐庄は彼女が自分の意図を理解出来てないのではと考え、「いや、十五にちがいなかろう」と重ねて問いただした。ところが彼女は再度正直に年齢を述べ、かつ証拠としてお宮参りの記録を提出することまでした。これではもはや甲斐庄は定法どおりの判決を下さざるを得なかった。


 14歳だから、今ならジャニーズの追っかけみたいなものだったのかも知れない。

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 隣はマンション。住んでいる人はどんな感じなのだろう。

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 井原西鶴の好色五人女に描かれて有名になったが、実際のお七には諸説あるようだ。

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 ついでに、お七が火刑に処されたと伝えられる礎石が、鈴ヶ森に残っている(以前撮った写真)。

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 首洗いの井戸

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 火炙台。焼けても燃えないように、支柱は鉄柱だったので、礎石も円形。
 きれいなので本当に使われたものなのだろうか?

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 磔台は支柱が木だったので、四角。

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 ちなみに、鈴が森が処刑場に選ばれたのは、風が良く吹いたからだと本で読んだことがある。
 風が吹かないと、処刑者が煙で窒息してしまうので、風が吹いて、できるだけ苦しんでから死ぬ場所を選んだとか。

 当時の刑罰は、悪人を裁くのが目的ではなく、権力に逆らった人間に対するみせしめとして行ったものなので、そういう理由もありえたのかもしれない。

 今の中国みたいなものです。
  1. 2011/02/20(日) 21:37:45|
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味噌一 大原店

 東京都板橋区大原町31-2

 味噌ラーメンで有名なラーメン屋。環七の店は前から知っていたが、東京に11店舗を展開するそうだ。
 ちなみに高円寺が一号店(知らなかった)。

 大原店は板橋区の普通飲食店が出店しない場所にある。
 写真は味噌一ラーメン、720円。卵とメンマは各20円以上の寄付でトッピング。

 味は、色々な要素があって複雑。ここまで来ると、その人の好みになるのではないか。
 全体的にまろやかで、多分女性受けすると思う。

 ラーメンといっても千差万別で、万人受けするものなんて作れないだろう。
 
 ラーメンブームのせいでどこも激戦。少し前にはやっていた店も、今はガラガラになっていたりして、皆様ご苦労様です。
 

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  1. 2011/02/20(日) 17:54:45|
  2. 食べ歩き
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同姓同名

 時々GOOGLEで自分の名前を検索してみることがある。

 その時気が付くのは、自分と同姓同名の人が何人かいること。

 自分の姓も比較的少ない方なので、自分と全く同じ名前の人がいて、どこかで生活しているのは不思議な感じだ。

 何年か前、同姓同名の人が名古屋でパチンコ屋を経営していて、売り上げを持って歩いている途中に襲われたというニュースをテレビで見たことがある。

 もっとも、高校時代、渡辺 明という名前の知り合い人がいて、東京23区の電話帳を見ると2ページ位にわたって同姓同名の人が掲載されている。「もう少しまともな名前つけろ」といって親を恨んでいたなあ。

 同姓同名ネットとか作って、全国でツイッターやったら面白いかも。
 
 
  1. 2011/02/20(日) 08:53:33|
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飲み会(4)

 今日は小田原近くでスキーの先生方と飲み会。
 スキー全盛時代にインストラクターをやっていた方なので、結構年輩なのだが、皆さん元気だ。
 
 前も書いたことがあるが、この世代は借金してでも遊びまわっていた世代なので、歳をとってもポジティブさが変わらない。

 学生の就職難が続いているが、消費の中心になるはずの若者の収入が安定しない。生活が安定しない人が遊びに金を使うはずもない。それでいて消費が伸びないとかいって悩んでいる経営者って、少し常識に欠けているのではないか。

 ついでに来週末の白馬行きが決まった。
 一人で運転して行くことになるので、体力をセーブしよう。

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  1. 2011/02/20(日) 07:03:23|
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ソフトバンク

 街中で見かけたソフトバンクの看板。
 一瞬本当の人間かと思った。

 夜だったらこわいな。


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  1. 2011/02/20(日) 06:50:48|
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飲み会(3)

 今日は職場の飲み会。
 年度末が近づくと、さりげなく送別会兼とかで、会合が増えていく。

 ちなみに明日も別件あり。


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  1. 2011/02/18(金) 21:51:00|
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戸隠(4)

 12日(土)は終日雪。

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 戸隠のゆるきゃら?ができたようだ。

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 帰りに、スキーを履いたまま温泉へ。大混雑でスキーブーツを脱ぐのもやっと。
 泉質もいいし、スキーの後の温泉は天国。でももう少し人が少なければ。。
 入浴料は600円。

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 写真は撮りずらい。パネルだけ。
 
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再び、板を担いで、10分ほど歩いて宿へ。その後は大宴会。

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 13日(日)は昼近くに天候回復。

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 最後は、戸隠そばで昼食兼解散会。この日は運転なしなのでビールで乾杯した。

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  1. 2011/02/17(木) 21:14:02|
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戸隠(3) 戸隠神社・中社

 早朝、戸隠神社(中社)に行ってみた。
 実は戸隠に来るようになってから一度も参拝していない。

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 雪を固めてできた階段を歩く。

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 気温は氷点下だろう。

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 車道を歩く。意外に車が多い。

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 戸隠では宿坊がスキー宿を兼ねているところも多い。
 最近宿坊ブームだし、興味のある人は一度訪れて欲しい。

 観光地ずれしてないのが、戸隠の魅力。

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  1. 2011/02/16(水) 21:30:13|
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戸隠(2) レストラン山の神

 戸隠に行くと必ず寄る店。
 しかし、今年から旧「レストラン山の神」になってしまった。

 経営者は一緒のようだが、管理している人が変わったようだ。詳しいことはわからないけれど。。
 メニューも殆ど一緒なのだが、味は別物。高級洋食から民宿に変わってしまったような感じ。
 良心的な料金設定は前と変わらないが。

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 写真はざるそばランチ。1300円ほど。

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 これが3年ほど前に撮った同じメニュー

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 違うメニューだがエビフライ定食。

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 戸隠に来ると時間が止まったようなところが好きだったのだが、また一つ戸隠の思い出が消えてしまったような気がする。さびしい。

  1. 2011/02/15(火) 21:03:54|
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戸隠(1)

 バスに乗って、午前3時前に戸隠着。
 久々会う顔と小宴会をやってから仮眠。
 
 天気はまあまあ。ずっと小雪が舞っていたが、滑れないほどではない。
 
 戸隠はリフト乗り場の景色がいい。

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 午後になって帯状の雲海が広がった。写真だと雄大さが伝わらない。
 周りからは「うわ、すげー。」っていう声が聞こえてきたんだが。。

 自然はいいなと思う瞬間でした。

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  1. 2011/02/14(月) 20:49:52|
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ロマンスカー

 木曜夜から、戸隠に行ってきた。
 今回はバスツアーに参加させていただいた。
 西武新宿駅から小田急に乗り換え。歌舞伎町前をスキーバックを引きずって歩く。
 
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 久々のロマンスカー。満席、しかも殆どが仕事帰りのサラリーマン。
 週末のロマンスカーには不倫カップルが多いとか、最近インターネットで見たが、そんな雰囲気は全くなし。
 疲れたおじさん達に迷惑かけないようじっとしている。
 スキーバックが迷惑そうだ。

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 車中の夕食も気まずい。
 だが、町田あたりを過ぎると殆ど人がいなくなった。

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  1. 2011/02/13(日) 22:50:20|
  2. 旅行
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静岡

 今日は日帰りで静岡へ出張。
 久々の静岡だったが、仕事なので当然どこにも行けず。

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 東静岡にガンダム展示中。チラ見だけできた。

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 お土産。わさび味のKITKAT。

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 夜から戸隠に移動。1日700キロの移動になる。
 アメリカ人なら、全然大したことないと言うだろう。

  1. 2011/02/10(木) 17:16:24|
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スキー

 木曜夜から戸隠に行ってきます。
 ブログの更新が3日程ありませんので、あしからず。

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  1. 2011/02/09(水) 21:48:22|
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人体の不思議展(2)

 以前、人体の不思議展について書いたが、アメリカABCの報道で中国製の人体標本を通販で売ってる会社があると言っていた。
 コーコランという会社なのだが、インターネットで調べたらあっさりと見つかった。

 興味のある人は、ここを見て↓

 http://cor-labs.com/index.htm

 写真はグロなので少しだけ。

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  1. 2011/02/08(火) 21:55:52|
  2. 時事・話題
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カレーハウス11イマサ

 チキンカレー 390円、半熟卵50円。

 前にも書いたが、学生時代良く行った店。新宿地下街にある。
 値段は殆ど変わっていない。
 カレーの名店とか行くと、やたら油が濃かったりするが、自分はここのカレー位がいい。

 カレーの原価計算は難しい。カレー南蛮なんかは、カレー粉を片栗粉で固めただけだし、本格的なカレーでは何十種類もの野菜を煮込んでいるものもある。それを舌だけで判定するのは難しい。

 日本人はカレーにいくら出すんだろうか。最近、インド人が経営しているインド料理屋なんかはあまり客が入っていないような気がするが、日本人にとっては、カレーは高級料理たり得ないのだろうか。
 
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  1. 2011/02/06(日) 21:17:27|
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植村冒険館

 ある用事の途中、板橋区にある植村冒険館に立ち寄った。何回か来たことがある。
 今まで撮影禁止だったのだが、今回は、パネル写真のアップ(複写?)をしなければOKとのこと。
 入場料は無料。

 特別展示で、最後のマッキンリー登山の遺品。 

 WIKIから

 植村 直己(うえむら なおみ、1941年(昭和16年)2月12日 - 1984年(昭和59年)2月13日頃(遺体が未発見のため詳細は不明))は、日本の男性登山家・冒険家。 兵庫県出身。 1984年に国民栄誉賞を受賞。

 1984年2月12日、43歳の誕生日にマッキンリー世界初の厳冬期単独登頂を果たしたが、翌2月13日に行われた交信以降は連絡が取れなくなり、消息不明となった。3日後の2月16日小型飛行機がマッキンリーに行ったところ植村と思われる人物が手を振っているのが確認されたが、天候が悪く、視界も悪かったので救出することができずに見失ってしまった(最終キャンプに大量の装備が残されていたことから、誤認である可能性が高い)。その後明治大学山岳部によって2度の捜索が行なわれたが発見されることはなく、山頂付近とキャンプ跡地に残された植村の装備の一部が遺品として発見されるに留まった。やがて生存の確率は0%とされ、捜索は打ち切られた。現在に至るまで遺体は発見されていない。このため、最後に植村の消息が確認された1984年2月13日が植村の命日とされた。43歳没。

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最後の日記

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命と引き換えに山頂に掲揚した日の丸の実物

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 これはマッキンレーとは関係ないが。

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 植村氏はまだ、マッキンレー山のどこかに凍ったまま眠っているんだろう。
 詳しくは分からないが、スポンサーと周囲の過剰な期待が無理をさせ続けたのかもしれない。

 合掌。


  1. 2011/02/06(日) 19:41:02|
  2. 旅行
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陸上自衛隊広報センター・りっくんランド

 陸上自衛隊広報センター「りっくんランド」に行ってきた。
 事業仕分けで有料化を要求されたが、2月から無料開放に踏み切った。
 役所は民主党政権に見切りをつけて、造反を始めてる。正しい判断だとは思うが。。
 

 防衛省が民主党政権に真正面から“造反”だ。防衛省は1日、政府の事業仕分けを受けて無料から有料に切り替えていた陸海空の各自衛隊広報施設の入館料を再び無料に戻した。民主党肝いりの事業仕分けがまたひとつ骨抜きとなった。

 無料に戻ったのは陸上自衛隊広報センター「りっくんランド」(埼玉県朝霞市)、海上自衛隊佐世保史料館「セイルタワー」(長崎県)、航空自衛隊浜松広報館「エアーパーク」(静岡県)の3施設。

 一昨年11月、仕分け人だった民主党の蓮舫参院議員(現・行政刷新担当相)は、自衛隊の広報予算36億円を要求した防衛省の担当者に対し、「有名なテーマパークは、家族4人で数万円を超えても、お客さんがあとを絶たない」と例を挙げ、有料化を要求。防衛省は昨年11月から今年1月末まで各施設で入館料(大人400-500円)を徴収したが、入館者数は前年比7万5000人減の6万2000人と半減。再び無料に戻すこととなった。

 りっくんランドの関係者は、「広報施設の無料開放は納税者への還元の意味もある。人気テーマパークと同列に語ること自体、的はずれだった」とあきれている。


 地図は公式ホームページから。
 車で行ったほうが便利だが、今日は朝霞駅から。二日酔いの重い足と、脂肪のたまった重い腹を抱えて歩く。
 
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 来場した有名人。

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 上からみた展示スペース。
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 戦車の窓。ここを直撃されたらさすがにダメージあるんだろうな。

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 みやげ物は何故かアキバ系が多い。
 兵器マニアとアキバって何か相関関係があるのだろうか。

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(リンク)

陸上自衛隊広報センター・りっくんランド(2)

  1. 2011/02/05(土) 20:43:51|
  2. 旅行
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飲み会(2)

 今日は職場の飲み会。
 最近は飲み会と、仕事で半分タコ部屋の繰り返し。
 
 でも、飲みでは、いろいろ生の情報が聞ける。
 嘘の多いマスコミと違って、やっぱり人の付き合いは大切だ。

 最近の人って、付き合い嫌う人が多いけれど、失うことも多いと思う。

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  1. 2011/02/04(金) 23:14:22|
  2. 日記
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なか卯

 和風牛丼(並) 290円
 最近帰りが遅いので外食。

 なか卯のどんぶり物はおいしい。女性客も多い。
 不思議なのは、うどん屋なのに、うどんがいまいちなこと。

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  1. 2011/02/03(木) 23:20:56|
  2. 食べ歩き
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百度(2)

 昨日、中国の百度のことを書いたが、その続き。
 日本の古典は青空文庫のものらしい。青空文庫は日本のちゃんとしたサイトだけど、太宰治なんかもラインアップに加わったんだな。近いうちにソニーのリーダーあたりを買おうと思ってるのでPDF版はありがたい。

 漫画は、最初の一部分だけで、何かのサンプルのようだ。こんなのに目くじらたてる必要もないような気がするが。もっとひどいサイトが中国辺りに山のようにあるのだが。。
 
 で、私が利用しているサイトを少し紹介。

 J-POPは asian+nation
 
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 漫画は Manga.jpというサイトがある。
 リンク切れもかなりあるようだが。違法だから当たり前だが。

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 ダウンロードの方法は自分で工夫して欲しい。いろいろ書くとヤバイかもしれないし。
 あと、アジアサイトに入るときは、最新ウイルスソフトは必須。

 東南アジアに行くのにマラリア対策するのと一緒だよ。
 それを守らないと痛い目にあうから警告しておく。

 どっちもGOOGLEでアクセスできる。
  1. 2011/02/03(木) 21:49:19|
  2. 時事・話題
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百度


講談社の漫画・小説「百度」不法閲覧可能に

読売新聞 2月2日(水)1時3分配信
 中国に拠点を置くネット検索会社「百度(バイドゥ)」の日本語サイトで、講談社発行の漫画や小説が許可なく閲覧できるようになっていることが分かり、同社は1日、「断固として削除を求め、改善されない場合は、法的措置も検討せざるを得ません」とのコメントを発表した。

 閲覧可能となっていた作品は、中村光著「聖☆おにいさん」、かわぐちかいじ著「ジパング」などの人気漫画や京極夏彦さんの小説。


 ちょっと調べてみた。

 確かにこれは、、、 とりあえずダウンロードするが。。。

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  1. 2011/02/02(水) 22:36:36|
  2. 時事・話題
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飲み会

 今日は職場の飲み会。溜池山王付近で4000円飲み放題。この値段でこの料理は安い。
 蟹も小さいけど、通販の10000円蟹より、はるかに身があっておいしい。

 ところで、霞ヶ関は千代田区。秋葉原も千代田区。

 千代田区の土地感(勘?)ってわからない。

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  1. 2011/02/01(火) 21:56:22|
  2. 日記
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Graphical Clock デジタル

Graphical Clock
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 いつも撮っている写真や、時事の話題をネタにしています。

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